ベビーカーの電車やバスの乗車論争に物申す

在るテレビ番組で、ベビーカーに赤ちゃんを乗せたままの乗車許可に始まって、ヤンママさんと高齢者の女性達とのトークバトルを観て、どちらの言い分もある程度の理解が出来る年齢になった事を確認しています。
ヤンママさん達に向かって、混みあっている電車等の乗り物に赤ちゃんを乗せると、ベビーカーの場所を取るし、その上、泣かれたらたださえ混雑している車内では、迷惑だから、混雑を避けた時間帯の乗車を考えるべきであり、空いた時間帯の乗車でも、大声で子供達がはしゃぎまわっているのに、親はスマホに夢中で、子供に礼儀を教えていないという高齢者側。
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shinobiライティングについて

最近登録したサイトなんですが、記事を書くという点では、クラウドワークスより便利だなと思いましたね。
まず、記事を作成する際、左の方に、記事の条件のようなものが設定されていて、その設定通りに記事を書かないと、投稿ボタンが表示しないようになっています。
しかも、タイトルは自分で考えなくても良い依頼が多く、タイトルがあらかじめ設定されており、それをタイトルのところにコピペするだけでタイトルはOK。
これはかなりありがたいですね。
タイトルだけで地味に時間を喰う事が結構ありますからね。
しかし、最初やった時、投稿の仕方がわかりませんでしたね(笑)
というのも、依頼者が設定した文字が一文字だけ漢字に間違いがあり、それを機転を利かせて直して投稿しようとしたんです。
そうしたら、なぜか投稿できず(笑)
どうやら、タイトルの間違いも、そのままタイトルにしないと、OKにならないようでした。
でも、このシステムは、なかなかいいですよ。
きちんと、指定した条件を記事に盛り込まれなければ投稿できないわけですから、安易に投稿して非承認になることも減ると思いますし。
そして、投稿する際にも、誤字を見つけるシステムが導入してあり、ある程度は、誤字を探してくれます。
クラウドワークスでも導入してほしいですね。

コートは不要になった

気候が暖かくなって、コートは不要になった。
3月という月は、長い冬の季節が終わることを、さまざまなことで気がつくので楽しい月である。
自分はマンションに住んでいるが、結露ができなくなった。
真冬の季節は、窓の結露がひどいので、朝出勤する前に10分かけて結露を拭くのである。
結露をふかないで放っておくと、カビが発生してしまう。
カビが発生すると、賃貸マンションを退去する時に、清掃費用を支払わなければならない。
また、気温が上昇してくると、エアコンをつける必要がなくなる。
3月の電気料金はおそらく半減すると思う。
さらに、入浴時に使うガス料金も減少すると思う。
追いだきを使わないからだ。追いだきを使わなくても十分温まる。
そして、3月になると、日の入りが18時頃になる。
12月だと、日の入りは16時45分頃だった。
12月は、17時になってしまうと真っ暗だ。
それを思うと、18時でやっと暗くなるくらいがちょうど良いと思っている。
ただし3月から花粉症の症状が始まる。
これが憂鬱だ。薬を服用するから、副作用で眠気が一日中取れない。
これが嫌だ。
まあ、トータルでは、3月という月は明るい展望を抱ける月だと思う。
自分にとっては、3月から8月が明るい気分で過ごせる時間帯だ。

自分の時間を楽しむこと

私には学生時代からの友達が多数おり、15人ほどの仲間で形成されています。
ですが、その中でも頻繁に会う友達や年に2回ほどしか会わない友達もいます。
女友達の特徴として、グループを作りたがるところがあるんですよね。
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京都の特徴

近畿県に在住してますので、京都には時々出かけますが、京都の名店は路地裏にあると言われていますが、初めてではまずためらいを隠せず、また敷居が高く感じる場所はすくなくありません。
この感覚は、同じ近畿県でも大阪や神戸にはありません。
ところ変わればなんとやらで、これまでの歴史感や生活感の違いがあるのが主な要因なのかもしれません。
そして、京都の人は東京に出かける時に「上京」するなどという言葉は絶対に使いません。
京都生まれの友人にも確認したから間違いないと思いますが、やはりもともと都だった京都人にはそのプライドが根強く残っていると感じます。
それにしましても、京都はその雰囲気が独特で、京料理を始め、和食は大変おいしい場所としても知られています。
特に京野菜を始め、湯豆腐は大変有名ですし、その味も格別です。
家庭で食べるそれとはまったく異なる、質の高い味わいには感激するのみです。
近隣の県からだけではなく、関東地方を始め外国人にも人気がある京都は、年中多くの観光客で賑わう魅力ある観光地であるのは事実ですが、最近は、マイナーなお寺を始め、少し離れた名所、旧跡や古いお店なども密かに外国人に人気があるようです。
2度目、3度目の外国人には、少しマイナーないわゆる日本を再発見する方が魅力的なのかもしれません。

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